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<title>drecom_kokonakoko_67のブログ</title> 
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<modified>2012-05-25T15:01:12Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_kokonakoko_67 </copyright>
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<title>今週のうちごはん～ミートローフ</title> 
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<modified>2010-03-17T09:19:56Z</modified> 
<issued>2006-05-28T19:26:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55870</id>
<summary type="text/plain">「久々にマックに行った」なんてメールを貰ったら、ひき肉が食べたくなって。。
ミートローフを作りました。

レシピは、オーブンについてたクッキングブックより借用。
ま、要は「オーブンで焼くハンバーガー」だから、好きなように作ればいいのでしょうが、今回は正統的？...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[「久々にマックに行った」なんてメールを貰ったら、ひき肉が食べたくなって。。<br>
ミートローフを作りました。<br>
<br>
レシピは、オーブンについてたクッキングブックより借用。<br>
ま、要は「オーブンで焼くハンバーガー」だから、好きなように作ればいいのでしょうが、今回は正統的？？に・・・だって、超簡単なんだもん♪<br>
<br>
ひき肉に、卵（黄味）とパルメザンチーズ（大量）を入れて、くちゃらくちゃらと混ぜ、楕円形に丸めて、周りにパン粉をまぶす。<br>
上から、オリーブオイルと白ワインをかけ、２００度オーブンで４５分ほど焼く。<br>
以上！<br>
<br>
付け合せは、大量のグリーンアスパラを、さっと茹でて塩で炒めたもの。<br>
新玉ねぎや豆やらと共に、グリーンアスパラも、この時期のお楽しみ野菜の一つであります＾＾<br>
<br>
まあ、マックよりは、健康的に、ひき肉を楽しめたかな～、と、自己満足に浸ったのでありました。
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/458 -->]]> 
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<title>今日のうちごはん～空豆とグリーンピースの煮炒めと、豚の三枚肉のステーキ</title> 
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<modified>2010-03-17T09:19:25Z</modified> 
<issued>2006-05-21T17:58:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55839</id>
<summary type="text/plain">生のグリーンピースやら空豆やらが出まわる季節になりましたので、新玉ねぎと一緒に煮込みました。

丁度、豚バラのストックがあったので、これも一緒に食そうと、前日にお酒と生姜入れて２時間ほど煮込んで柔らかくしました。
このスープを、だし代わりに、少量使用しました...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[生のグリーンピースやら空豆やらが出まわる季節になりましたので、新玉ねぎと一緒に煮込みました。<br>
<br>
丁度、豚バラのストックがあったので、これも一緒に食そうと、前日にお酒と生姜入れて２時間ほど煮込んで柔らかくしました。<br>
このスープを、だし代わりに、少量使用しました。<br>
<br>
玉ねぎをオリープオイルでしんなりするまで炒めた鍋に、乾燥ハーブを適当に入れこんで、生の空豆（皮のまま）とグリーンピースを、共に大量にぶちこみます。<br>
豚のスープを大さじ２ほど入れ、塩を入れ、弱火でことこと１時間ほど。<br>
野菜からしっかり水分が出るので、これ以上水を入れる必要はありません。<br>
グリーンピースに芯がなくなり、柔らかくなったら出来あがり♪<br>
<br>
豚肉の方は、塩をして、周りに焦げ目がつくぐらいに、強火でさくっと焼いて。<br>
しっかり煮込んで柔らかくしてありますから、焦げ目つけるだけで美味しく食べられるのです。<br>
<br>
これを一緒に大皿に盛って、元気に食します。<br>
豆の甘さ＆苦味と豚の香ばしい焦げ焦げと脂分がよいハーモニーを奏でてくれて。<br>
シンプルに素材の味が楽しめて、とてもおいしくいただけました。<br>
暖かくなると同じ煮込みでも、こってり味を利かせたものより、このような素朴なものを食べたくなっていきますね。
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/457 -->]]> 
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<title>最近のうちごはん～新玉ねぎのオムレツ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55832.html" />
<modified>2011-06-20T01:51:18Z</modified> 
<issued>2006-05-20T20:18:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55832</id>
<summary type="text/plain">今の季節、グリーンアスパラやナスなど、好きな野菜は色々あるけど、なんたって嬉しいのは、新玉ねぎです。
そのままさっとさらしてサラダとして食べるのももちろんおいしいけど、よくやるのがオムレツの具にしてしまう方法。

でかい玉ねぎを丸ごと一個、弱火でしんなりする...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[今の季節、グリーンアスパラやナスなど、好きな野菜は色々あるけど、なんたって嬉しいのは、新玉ねぎです。<br>
そのままさっとさらしてサラダとして食べるのももちろんおいしいけど、よくやるのがオムレツの具にしてしまう方法。<br>
<br>
でかい玉ねぎを丸ごと一個、弱火でしんなりするまでゆっくり炒めて、粗熱を取り、塩胡椒とパルミジャーノを入れて溶いた卵（２個分）を混ぜて、たっぷりのオリーブオイルを使って、弱火で蒸し焼きをする、それだけなんですが、１８ｃｍのフライパンたっぷりの量がぺろりとお腹に入ってしまうくらいに美味しい♪<br>
ソースなんか何もかけずに、そのまま平らげてしまいます。<br>
この場合、オムレツはフランス流のとろ～りタイプではなく、しっかり中まで火を通した方がおいしいと思う。<br>
<br>
どんどん食べるので、あっという間になくなってしまうので、買い物のたびにまとめがい。<br>
季節物なので、食べられる間にむしゃむしゃ食べ尽くそうと思います。
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/456 -->]]> 
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<title>夏の常備食</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55826.html" />
<modified>2010-03-17T09:17:48Z</modified> 
<issued>2006-05-14T19:45:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55826</id>
<summary type="text/plain">寒い間は野菜スープで充分満足していたのですが、そろそろきゅうりだのナスだのがたっぷり食べたくなってきたので、母から教わった常備食を作ることにしました。
相変わらずとてもお手軽です＾＾

きゅうり・ナス・ニンジン・カブをざくざく切って、大きい瓶（わたしは無印の...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55826.html">
<![CDATA[寒い間は野菜スープで充分満足していたのですが、そろそろきゅうりだのナスだのがたっぷり食べたくなってきたので、母から教わった常備食を作ることにしました。<br>
相変わらずとてもお手軽です＾＾<br>
<br>
きゅうり・ナス・ニンジン・カブをざくざく切って、大きい瓶（わたしは無印のガラス瓶を使用）にぎゅうぎゅうに押し込みます。<br>
砂糖・塩を各大さじ１、お酢・油を各大さじ２、瓶に押し込んで、しっかり蓋をしたら、瓶を振りまわして中を馴染ませ、そのまま放置します。<br>
1時間ほどして、多少野菜たちがくったりしてきて、水分が底に溜まったら、瓶をひっくり返して、３～４時間放置します（別にもっと長くても構いませんが）<br>
元に戻して、冷蔵庫に突っ込んで、一日寝かせて出来あがり♪<br>
<br>
調味料の分量は、お好みで構わんでしょう。<br>
油もサラダ油でもオリーブオイルでもなんでもよろしい。<br>
野菜も、好きなものを入れればいいと思います。<br>
そのままむしゃむしゃ食べたらいいし、ひっじょ～に下品ではありますが、あったかいご飯におつゆごとかけてもおいしいです＾＾<br>
<br>
作り足す場合は、残ったおつゆはすてないで、そのまま上に野菜を入れて、一度目と同じ分量の調味料を入れて。。。という風に重ねて行くと、なおおいしいです。<br>
<br>
今回は、各材料を二本ずつ使って、２瓶作成。<br>
毎晩食べていくと、一週間弱もつかな、って感じです。<br>
<br>
それから、トマトソースも作り置きしました。<br>
少量ずつ一度に作るのが面倒になったので。。。<br>
こちらも、超テキトーでありますが、ご参考まで。<br>
<br>
玉ねぎ１／２個（でかかったので）をみじん切り、にんにく２かけを潰してからみじん切り。<br>
お鍋を熱して、オリーブオイル入れて、まずはにんにくから炒めます。<br>
香りがついたら、玉ねぎを弱火で色が変わるまで炒めます。<br>
そこに、トマト缶２缶と塩少々を投入し、弱火でぐつぐつ３０分ほど、最初の量の２／３ぐらいになるまで煮込んだかな？<br>
本当はその後、漉したりすればいいのでしょうが、面倒なんで（爆）そのまま余熱を取って、ジップロックに小分けして冷凍庫に放り込んでおしまい♪です。<br>
<br>
イタリア人ではないんで、そうそうしょっちゅうトマトソースばかり食べてるわけじゃないけど、なんせトマト煮込みというのは簡単なんで＾＾；便利に使えることでしょう（手の込んだ料理、はどこに行った。。。汗）
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<title>パックスナチュロンのクリーム</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55823.html" />
<modified>2010-03-17T09:17:24Z</modified> 
<issued>2006-05-07T17:32:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55823</id>
<summary type="text/plain">あれこれ機能を謳うクリームは多いけど、実感が伴うものって少ない気がして（投げやり気分）そんならお手軽で蓋機能のみを追及したものの方がいいかと思い、購入してみました。

口コミによると「固い」「クレヨンの匂いがする」そーなんで、ドキドキしましたが、別物かい？...</summary> 
<dc:subject>ＳＫＩＮ　ＣＡＲＥ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55823.html">
<![CDATA[あれこれ機能を謳うクリームは多いけど、実感が伴うものって少ない気がして（投げやり気分）そんならお手軽で蓋機能のみを追及したものの方がいいかと思い、購入してみました。<br>
<br>
口コミによると「固い」「クレヨンの匂いがする」そーなんで、ドキドキしましたが、別物かい？と思うほどにそのようなことは感じられず。。。<br>
ごく普通に滑らかに、無臭に感じられるのですが＾＾；どーゆうことなのでしょうかね。<br>
<br>
ただ、つけた感じがマット、というのは、当ってますね。<br>
わたしの場合は見えがかりが、ですが。<br>
触ってみると、肌はしっとり潤いを維持しつづけてます。良い感じ♪<br>
<br>
蓋機能以外は（成分見ても）、？だったりするわけだけど、でもお肌の一番の大敵は、乾燥なわけだから、それ以外の機能が乳液までで補えるんなら、これで充分なわけで。。。<br>
気分的に、あんまり複雑なものに手を出したくもないのが現状だったりするので、しばらくはこれでやる気が戻るのを待ちたいと（笑）思います。
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<title>バランシングローション</title> 
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<modified>2010-03-17T09:17:05Z</modified> 
<issued>2006-04-30T20:06:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55814</id>
<summary type="text/plain">ミキモト ムーンパールのバランシングローションを開封しました。
先日まで使ってたモイスチャアローションと同じプライスの高級品です。

モイスチャアよりもとろみ少なめ。
でも少量でしっかり潤います。
モイスチャア同様，オイルに重ねて，乳液とクリームで蓋したんだけ...</summary> 
<dc:subject>ＳＫＩＮ　ＣＡＲＥ</dc:subject>
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<![CDATA[ミキモト ムーンパールのバランシングローションを開封しました。<br>
先日まで使ってたモイスチャアローションと同じプライスの高級品です。<br>
<br>
モイスチャアよりもとろみ少なめ。<br>
でも少量でしっかり潤います。<br>
モイスチャア同様，オイルに重ねて，乳液とクリームで蓋したんだけど，水分保持力もとてもいいです。<br>
<br>
気になるのは毎度の如くお値段だけなわけですが，あれこれ探すのも面倒だし，ここのローションはなんとなく肌に合ってる気がするし，保湿美容液と思えば我慢出来る価格な気がするので，今シーズンはこれでいこうと思います。
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<title>今日のうちごはん～牛すねの赤ワイン＆トマト煮</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55749.html" />
<modified>2010-03-17T09:16:47Z</modified> 
<issued>2006-04-30T17:58:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55749</id>
<summary type="text/plain">「牛肉の赤ワイン煮」って、ネーミングからして、「作った～」という自己満足感に浸れるものだと思うのですが、これは、かなり簡単です（笑）。

玉ねぎ・セロリ・ニンジン各１／８をみじん切りして、フライパンでしっかり炒めて（油たっぷり使って）、水分飛ばします。
しっ...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55749.html">
<![CDATA[「牛肉の赤ワイン煮」って、ネーミングからして、「作った～」という自己満足感に浸れるものだと思うのですが、これは、かなり簡単です（笑）。<br>
<br>
玉ねぎ・セロリ・ニンジン各１／８をみじん切りして、フライパンでしっかり炒めて（油たっぷり使って）、水分飛ばします。<br>
しっかり塩こしょうした牛すね２５０ｇに、小麦粉をまぶして、フライパンでしっかり焼きます。<br>
別鍋に上二つを入れて、鍋を熱くして、赤ワイン１００ｃｃを一気に入れて強火で煮詰め、トマト＆水各１００ｃｃ・ローリエの葉を入れ、好みでオリーブの実なんぞも入れて、４０～５０分ぐらい弱火でコトコ煮こんで、肉が柔らかくなったら、味整えて、出来あがり～<br>
<br>
固めに炊いた玄米ご飯にかけて食べましたが、いい感じでした＾＾<br>
暖かくなってきたけど、週末の煮込みは、まだまだ続きそうです～<br>

<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/452 -->]]> 
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<title>復活！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55717.html" />
<modified>2010-03-17T09:15:28Z</modified> 
<issued>2006-04-24T21:47:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55717</id>
<summary type="text/plain">気温が上がってきたので、慌てて本日よりサンローランさんのボディケアを復活させました。
昨年、絶大なる力を発揮してくれた、スリミングジェルです。

相変わらずのかおりが懐かしい～♪
スースー感も心強いっす＾＾

腹部に太もも、ヒップに二の腕に３プッシュずつ。
さて...</summary> 
<dc:subject>ＢＯＤＹ＆ＨＡＩＲ　ＣＡＲＥ</dc:subject>
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<![CDATA[気温が上がってきたので、慌てて本日よりサンローランさんのボディケアを復活させました。<br>
昨年、絶大なる力を発揮してくれた、スリミングジェルです。<br>
<br>
相変わらずのかおりが懐かしい～♪<br>
スースー感も心強いっす＾＾<br>
<br>
腹部に太もも、ヒップに二の腕に３プッシュずつ。<br>
さてさて本年は、どれだけ効いてくれるかな？<br>
おいおい経過を報告していこうと思います＾＾<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/451 -->]]> 
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<title>春ケア</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55684.html" />
<modified>2010-03-17T09:15:07Z</modified> 
<issued>2006-04-23T21:34:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55684</id>
<summary type="text/plain">なんだかビミョーなお天気が続きますが，只今のケアを覚書兼ねて。

☆朝
ゴートミルク石鹸（月の花）
レイのローション
フリクション
ミキモトのローション
オイル
ソルーナの乳液
ファファラの敏感肌用クリーム

☆夜
ファファラのクレンジングミルク
百香草かガスールかマ...</summary> 
<dc:subject>ＳＫＩＮ　ＣＡＲＥ</dc:subject>
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<![CDATA[なんだかビミョーなお天気が続きますが，只今のケアを覚書兼ねて。<br>
<br>
☆朝<br>
ゴートミルク石鹸（月の花）<br>
レイのローション<br>
フリクション<br>
ミキモトのローション<br>
オイル<br>
ソルーナの乳液<br>
ファファラの敏感肌用クリーム<br>
<br>
☆夜<br>
ファファラのクレンジングミルク<br>
百香草かガスールかマイエッセンスのゴマージュで洗顔<br>
あとは朝と同じ<br>
<br>
冬と代わり映えしませんが，要は今の肌状態にすっきり馴染むケアという事なんでしょう。<br>
ニキビも相変わらず減少傾向だし（疲れると出来ちゃうけど）<br>
あ，玄米と納豆は，相変わらず常食してます♪<br>
<br>
今後ですが冬の乾燥からお肌守ってくれたミキモトのモイスチャーローション，次からは同じブランドの「バランシングローションしっとりタイプ」を使ってみるつもり。<br>
クリームもそろそろなくなるので，次はコスパ◎のパックスナチュロンにトライしてみます！安いに越した事ないもんねo(^-^)o<br>
クレンジングはなんだかいろいろ在庫があるので，しばらく消費に励みます^^;
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/450 -->]]> 
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<title>今日のうちごはん～鶏肉のトマト煮込み</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55553.html" />
<modified>2010-03-17T09:14:53Z</modified> 
<issued>2006-04-23T18:30:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55553</id>
<summary type="text/plain">あるもの使ってテキトーに作ったんですが，なかなかなヒット作でした。

鶏腿のぶつ切り，玉葱みじん切り，セロリの葉，ローズマリーを，フライパンで炒めます。
別鍋でニンニクを火にかけ，香りが出たらフライパンの中身を投入し，白ワインをだぼだぼと入れ，沸騰させてアル...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55553.html">
<![CDATA[あるもの使ってテキトーに作ったんですが，なかなかなヒット作でした。<br>
<br>
鶏腿のぶつ切り，玉葱みじん切り，セロリの葉，ローズマリーを，フライパンで炒めます。<br>
別鍋でニンニクを火にかけ，香りが出たらフライパンの中身を投入し，白ワインをだぼだぼと入れ，沸騰させてアルコールを飛ばします。<br>
そこにトマト缶半分を投入し，塩胡椒で味を調えて，ぐつぐつ煮込んでいきます。<br>
余分な水分が飛んだら，モッツァレラをちぎって投入し，さらに二、三分煮込んで出来上がり♪<br>
<br>
ご飯に乗っけて食べたのですが，なかなかでしたよ。<br>
トマト煮込みは，アレンジが効いて，簡単＆美味しいので便利♪です。
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/449 -->]]> 
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<title>今日のうちごはん～ローストポークフィレ（焼き林檎添え）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55417.html" />
<modified>2010-03-17T09:13:26Z</modified> 
<issued>2006-04-22T18:25:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55417</id>
<summary type="text/plain">一番好きな果物は美味しい林檎，一番嫌いなのはふけた林檎，という私。
食べ忘れてぼかぽかになりかけの林檎を一つ見つけたので，作ってみました。
酢豚にパイナップルは許せませんが，豚と林檎の組合せは結構好きです。

肉の固まりに切れ目を入れて，ニンニク切ったのを差...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[一番好きな果物は美味しい林檎，一番嫌いなのはふけた林檎，という私。<br>
食べ忘れてぼかぽかになりかけの林檎を一つ見つけたので，作ってみました。<br>
酢豚にパイナップルは許せませんが，豚と林檎の組合せは結構好きです。<br>
<br>
肉の固まりに切れ目を入れて，ニンニク切ったのを差し込み，塩胡椒をよく擦り込んで，バターで表面に焼き色をつけます。<br>
お酢少々を加えて，しばらく蒸し焼きしたら，皿にとり，アルミホイルを被せておきます。<br>
<br>
林檎を八つ切りにして芯を取り，一切れ分は擦り下ろします。<br>
残り七切れはさらに半分に切って，豚焼いた鍋に投入し，肉汁で焼きます。<br>
しばらくしたら，そこに，お酢，ヨーグルト（生クリームの代わり），シナモンを入れ，塩胡椒で味を調えながら煮込みます。<br>
最後に肉を鍋に戻して，ソース絡めながら温めたら出来上がり♪<br>
<br>
豚と林檎を一緒に口にほうばりながら食しましたが，なかなかなもの♪<br>
難があるとすれば，ご飯にまるであわない事かな？（笑）<br>
<br>
付け合わせは絶対にパンで。
<!-- BASENAME=http://kokonakoko-67.blog.drecom.jp/archive/448 -->]]> 
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<title>今日のうちごはん～生姜焼き丼と、菜箸についての考察</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55396.html" />
<modified>2010-03-17T09:12:08Z</modified> 
<issued>2006-04-16T18:43:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55396</id>
<summary type="text/plain">なんだか無性に「つゆだく生姜焼き」をご飯と一緒に食べたくなって、ならば・・・ということで、こんなもんを作ってみました。

まずは、生姜焼き作り。下味をしっかりつけるべく、生しょうがをたっぷりと摩り下ろしたものと、醤油・お酒を豚ちゃんに馴染ませます。
それをご...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[なんだか無性に「つゆだく生姜焼き」をご飯と一緒に食べたくなって、ならば・・・ということで、こんなもんを作ってみました。<br>
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まずは、生姜焼き作り。下味をしっかりつけるべく、生しょうがをたっぷりと摩り下ろしたものと、醤油・お酒を豚ちゃんに馴染ませます。<br>
それをごま油できちんと色がつくまで焼いて、いったんパッドに取っておきます。<br>
<br>
空いたフライパンで、玉ねぎ半分を炒め、しんなりしてきたら、出し汁半カップ弱、醤油、酒、砂糖,生しょうがの摩り下ろしたっぷりを投入。<br>
沸騰したら、生姜焼きをフライパンに入れ、ぐつぐつしばらく煮込みます。<br>
<br>
味を整えて、丼飯にかけて、出来あがり！<br>
お世辞にも上品とは言えませんが、好きです、こーゆーの＾＾<br>
<br>
時に。<br>
料理をするたびに思うのですが、アチラ（箸文化のない国）の皆様は、菜箸なしでどーやって料理を作るんだろう？<br>
ステーキだの煮物だのは、フライ返しだのがあれば、別に苦もなく作れるのでしょうが、ポテトフライだの、なんだのは。。。<br>
あの、あみあみのお玉の平らなやつですくっているのでしょうが、無駄に洗物も増えて、めんどーな気がする。<br>
スクランブルエッグにしたところで、菜箸使った方が、ぜーったいに簡単な気がする（っつーか、菜箸なしでどーやって作るのか、単純に謎）<br>
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今日も、豚肉の薄切り肉を菜箸にてひっくり返しながら、「アメリカで薄切り肉が一般化されてないのは、箸というもんが普及してないため？」などと思ってしまった。<br>
フライ返しではひっくり返せても、綺麗には並べなおせないもんなあ。。。。<br>
<br>
色とりどりのスパチュラはじめ、アチラのこじゃれた調理道具には、心ひかれるものがありますが（現に、持ってたりもするのですが）それでもどんな料理を作るときにでもほぼ１００％手に取る菜箸っつ～やつは、ホントにえらいもんだと思ったりするわけであります。
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<title>アテニアのマスカラ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55352.html" />
<modified>2010-03-17T09:11:50Z</modified> 
<issued>2006-04-16T12:30:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55352</id>
<summary type="text/plain">年末にセールになっていたときに買ってあった、アテニアのマスカラの黒。
オペラのがなくなったので、使い始めてます。

気に入ったのは、ブラシの使い良さ。
ひょうたん型？みたいな変な形なんだけど、まぶたにつかないのがエライ。
色については、お値段考えればツヤもそれ...</summary> 
<dc:subject>ＭＡＫＥ　ＵＰ</dc:subject>
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<![CDATA[年末にセールになっていたときに買ってあった、アテニアのマスカラの黒。<br>
オペラのがなくなったので、使い始めてます。<br>
<br>
気に入ったのは、ブラシの使い良さ。<br>
ひょうたん型？みたいな変な形なんだけど、まぶたにつかないのがエライ。<br>
色については、お値段考えればツヤもそれなり、それなりにインパクトがありながら、嫌らしくない睫を作ってくれます。<br>
<br>
でもさ、この程度でパーフェクトというのは、いかなるものかと。。。<br>
ロング効果もカール力も殆ど感じられないのに。<br>
まあ、わたしは、睫だけが自慢のヒトですから（オホホホホッ♪）使いやすくて色味が綺麗でわざとらしくなければ、すぐ合格点を出しちゃうのだけど、物足りなさを感じる方も、きっと多いことでしょうに。。。<br>
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とはいえ、まあ気に入りました。<br>
別にオペラのでも構わない、程度の気に入り方ではありますが、また安くなったら買うことでしょう＾＾
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<title>昨日のうちごはん～ティエッラ</title> 
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<modified>2010-03-17T09:11:39Z</modified> 
<issued>2006-04-16T10:07:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55344</id>
<summary type="text/plain">要は、「肉団子の焼きリゾット」であります。
「落合務シェフのイタリアン」から作りました。

豚ひき肉に塩胡椒したのを、みじん切りしたにんにくとこねこね混ぜて、１cmぐらいの団子にして、たっぷりめのオイルで焼き上げます。
それを、パルミジャーノチーズとバターで作...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
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<![CDATA[要は、「肉団子の焼きリゾット」であります。<br>
「落合務シェフのイタリアン」から作りました。<br>
<br>
豚ひき肉に塩胡椒したのを、みじん切りしたにんにくとこねこね混ぜて、１cmぐらいの団子にして、たっぷりめのオイルで焼き上げます。<br>
それを、パルミジャーノチーズとバターで作ったリゾットではさんで、上にバターのちぎったのとモッツァレラチーズ（本に寄れば、「溶けるチーズならなんでもいい」そうですが、ちょっと気張ってデパ地下でイタリア産牛のモッツァレラを買ってみました。水牛は手が出ないっす＾＾；）のちぎったのを散らして、200度オーブンで焦げ目がつくまで焼いて、出来あがり。<br>
<br>
最近、豚肉にはまって？ます。<br>
なんだかすんごいおいしく感じるんですよね～<br>
鶏肉はブロイラー、牛肉は安物しか手に入れないからかも知れないけど。<br>
いや、豚さんもお安いものしか買わないのですがね、なんだか費用対味効果が、一番高い気がするのはわたしだけでしょうか・・・？
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<title>先週のうちごはん～手羽先のカチャトラ</title> 
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<modified>2010-03-17T09:11:26Z</modified> 
<issued>2006-04-15T20:06:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_kokonakoko_67.55304</id>
<summary type="text/plain">「落合務シェフのイタリアン」なるレシピ本を買いました。
決めては，載ってる料理ではなく，「スパゲッティミートソース」の材料に「スーパーで売ってるハンバーグのタネ」とあったから。
こういう柔軟性，好きです。
何がなんでも手づくりの方が，そりゃいいかもしれないけ...</summary> 
<dc:subject>ＦＯＯＤ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kokonakoko-67.dreamlog.jp/archives/55304.html">
<![CDATA[「落合務シェフのイタリアン」なるレシピ本を買いました。<br>
決めては，載ってる料理ではなく，「スパゲッティミートソース」の材料に「スーパーで売ってるハンバーグのタネ」とあったから。<br>
こういう柔軟性，好きです。<br>
何がなんでも手づくりの方が，そりゃいいかもしれないけど，家庭料理にそんな事ばかり言ってらんないよ，という声を，ちゃんと判っていらっしゃる。<br>
（ちなみにきちんとした？ミートソースの作り方も，もちろん掲載されています）<br>
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この本のレシピに沿って，「カチャトラ」なるものを作ってみました。<br>
インド料理か？と思ったのですが，もちろんそんな事はなく，要は骨付き肉と玉葱とジャガ芋を，白ワイン等で煮込んだもので，「狩人風」みたいな意味があるらしい。<br>
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材料に「ワインビネガー」の文字があって，け，と思ったんですが（そんな高いもん，うちにはない）さすがは「ハンバーグのタネ」だけあって，「米酢でOK」と但し書きがあったので，黒酢を使っちゃいました。<br>
べつに支障はなかったっすよ，っつ～か，ホンモノ知らない人間には，NO Problemでございました^^<br>
<br>
ほかにも試してみたい料理が幾つもあるので，ぼちぼち作っていきたいと思います♪
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